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updated 10:30 Pm SUN 05.22 . 2016   
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    1. 278.  生中継ライブ視聴者数が200万人を突破…深センのランドマークがライトアップ  
    2. 2015-12-28


    RAIN(ピ)の上海コンサートが中国全土にリアルタイムで生中継され、2時間の公演中に視聴者数200万人を記録し、
    深センのランドマークであるKK100ビルがライトアップされた。

    26日午後、中国上海大舞台で開催されたRAINのワールドツアー「THE SQUALL」上海公演が、
    中国最大のインターネット放送YYを通じて中国全土に生中継された。公演が開始されるやいなや、
    視聴者数は157万2446人を超え、公演の途中では同時生中継で
    深センのランドマークである高さ100階のKK100(KingKey Financial Center)に
    「LOVE♥RAIN,♥RAIN♥」という文字でビル全体がライトアップされ、大きな話題を集めた。

    深センの金融センターKK100は中国で5番目に高く、イギリスの有名建築会社が設計したランドマークタワービルであり、
    YYの配信中に投稿されたコメント数が50万個を超える場合にのみ、
    中国深センの中心部をライトアップできる仕組みだという。

    中国YYの関係者は、この日RAINが中国オンライン生放送に新しい歴史を刻んだと明かした。
    会場の観客1万席が埋まったことはもちろん、200万人のオンライン視聴数で、
    2時間の公演の間に60万個を超えるファンの応援コメントを記録し、中国における彼の熱い人気を証明した。

    RAINは1月9日、中国武漢でのコンサートを控えており、
    今回のワールドツアーは瀋陽、香港、杭州、北京などで公演が行われる予定だ。
    来年2月にはSBS新水木ドラマ「帰ってきて、おじさん」で韓国のドラマに出演する。
    1. 277.  歌手RAIN、PSY『オールナイトスタンド』初日にゲスト出演  
    2. 2015-12-28


    歌手RAINが、PSYの『オールナイトスタンド2015-公演の神PSY』の初日公演にゲスト出演した。

    PSYの年末コンサート『オールナイトスタンド2015-公演の神PSY』が、ソウルオリンピック体操競技場で開かれた。
    この日の公演のゲストに歌手RAINが登場して女性観客の歓声が沸き起こった。

    RAINは『IT'S RAINING』と『太陽を避ける方法』でセクシーなステージを披露した後マイクを取った。

    また、RAINは「PSY兄さんが、まったく連絡がなかのに1か月前急に電話してきて『24日だ』と言って電話を切った。
    こちらから電話直し、『24日って何の日なの』と訊いたら『君がゲスト出演する日だ』と言った。
    私に家族がいないわけでもないし、会う人がいないわけでもないし、
    そして前日まで中国スケジュールがあった。じっくり考えて見た結果、決定した。
    肉を切らせて骨を断とうと思った。何か月後に教えてあげる」と意味深長な発言をし関心を集めた。

    一方、RAIN(チョン・ジフン)はSBSの新しい水木ドラマ『帰ってきて、おじさん』に出演する。
    RAINのドラマ出演は『僕には愛しすぎる彼女』以来、約1年3か月ぶりのドラマ出演になり、期待が寄せられている。
    1. 276.  RAINの出演が確定…新ドラマ「帰ってきて、おじさん」  
    2. 2015-12-25



    RAIN(ピ)が韓国のドラマに復帰する。

    RAINは当初「さようなら、私の大切な人」というタイトルで知られていたSBS新ドラマの出演を確定した。
    「さようなら、私の大切な人」は「帰ってきて、おじさん」(脚本:ノ・ヘヨン、演出:シン・ユンソプ)にタイトルを変更した。

    「僕には愛しすぎる彼女」以来、約1年3ヶ月ぶりに帰ってくるRAINは
    “ラブコメキング”の帰還を知らせ、ファンと視聴者の期待を高めている。

    「帰ってきて、おじさん」は浅田次郎の小説「椿山課長の七日間」を原作にした作品だ。
    クールに帰還した“あの世の同窓生たち”による涙溢れるコメディであり、あの世からしばらく帰ってくるという前提で
    逆送体験をすることになる二人の男女のストーリーを面白く描くヒューマンドラマである。

    RAINは劇中でデパートの女性コーナーの万年課長として働き過労死した40代から、
    30代のエリートイケメン店長に生き返ったイ・ヘジュン役を務める。

    「帰ってきて、おじさん」は「リメンバー-息子の戦争」の後番組として放送される。
    1. 275.  THE SQUALL 2015-2016 RAIN’ in SEOUL 公式グッズ販売サイトのご案内  
    2. 2015-12-24


    こんにちは。R.A.I.Ncompanyです。
     
    去る12月11~13日に開催された[THE SQUALL 2015-2016 RAIN’ in SEOUL]への沢山の声援、ありがとうございます。
    会場にて販売終了となった商品に関し、購入要請及び再販売のご要望が国内外のファンの皆様から寄せられたため、
    R.A.I.N companyは、ご要望にお応えし、“the fanas”オンラインサイトを通して限定販売を行うことを決定いたしました。
    [http://www.thefanas.co.kr/]
     
    グッズは、“the fanas”[http://www.thefanas.co.kr/]にてのみ単独され、
    20151223から31まで9日間販される予定です。
    本販サイトは、日本語及びその他外国語ジョンのないグッズ専門オンラインモルです。
    めご了承くださいませ。
     
     [THE SQUALL 2015-2016 RAIN’ in SEOUL] OFFICIAL GOODSは、以下の通りとなっております。
     
    GOODS LIST
     
    1. LIGHT STICK 10,000won
    2. SLOGAN TOWEL 12,000won
    3. SUPPLEMENTARY BATTERY 30,000won
    4. BLANKET 30,000won
    5. NOTE 10,000won
    6. ZIP-UP HOODIE 55,000won
    7. TUMBLER 25,000won 
     
     
    - 販売期間:2015年12月23日~12月31日まで
    - 配送日程:順次配送
    - 決済案内:クレジットカード決済可能。海外配送可能。
    - 商品に関する問い合わせ先:LIVEWORKS SHOP 1:1掲示板までお問い合わせください。(要会員登録、要ログイン)
     
    ※一時的にアクセスが集中した場合、サイトへのアクセスが不安定になる場合がございます。
      サイトへのアクセスができない場合、暫く時間をおいてから再度アクセスしてください。
     
    コンサート会場でOFFICIAL GOODS購入ができなかったファンの皆様、是非この機会にお買い求めくださいませ。
     
    ※本商品へのお問い合わせは、全て販売サイトまでお願いいたします。
    当ファンクラブではご対応できかねますので、ご了承くださいませ。


    1. 274.  来年のカムバックを予告「一番Rainらしい曲で…ドラマも映画も予定」  
    2. 2015-12-19



    歌手Rain(ピ)が来年に発表する新曲について「一番Rainらしい曲だ」と明かした。

    Rainは先日、ソウル・オリンピック公園内SKハンドボール競技場で
    単独コンサート「THE SQUALL Rain in SEOUL」を開催した。

    Rainは「来年にはアルバムを出し、ドラマや映画にも出演する。
    コンサートは来年の夏までアメリカツアーがある。たぶんそれが終わると新たなツアーができると思う」とし、
    「今回のアルバムは、一度も皆さんと一緒に歌える曲を作っていなかった。一緒に楽しめる曲が必要だった。
    だから『LA SONG』を作ったし、とにかく愛されて発売されてすぐに1位にもなって、すごく感謝している。
    だけど今回は本当にRainらしい曲を出さなきゃと思う。もう少し丈夫な時、実は今もひざがヒリヒリする。
    今回のアルバムは一番Rainらしい曲だ」と明らかにした。

    続けて「最初の曲は、皆さんも驚くくらいのアーティストと作業する予定。2曲目は本当にRainらしい曲で、
    ステージを破壊してしまうような曲になりそうだ。あとはおまけみたいなものかな。
    最近はもっともっと情熱と誠意をつくして作らなければならなそうだ」と意気込みを語った。

    また「ドラマ、映画、アルバム、何になるかわからないけど、一番早い時期にいい作品を出す。
    完成度の高いものをお見せするために、少し時間がかかっている。来月か、その次か、来年に入ってからになりそうだ。
    ドラマも3~4月、もしくはその後になるかもしれない」と今後の予定を説明した。

    今回のワールドツアーのソウル公演は、デビュー17年目になるRainにとっては、より意義深い公演。
    Rainはこれまで経験してきた何回ものワールドツアーで積み上げた技術を、今回の公演に凝縮させる。
    ソウル公演後は、日本、タイ、香港、シンガポール、マレーシアそしてオーストラリア、アメリカへと続いていく
    1. 273.  歌手Rain、キュートなグラビア写真で女心を狩猟  
    2. 2015-12-18


    歌手RAIN(ピ)が、ファッションマガジン『Singles』の2016年度1月号のカバーを飾った。
    Rainのキュートな姿に女心がうきうきしている。

    Rainは今回のグラビアでベージュ系列のディープVネックニットとオーバーサイズのコート、ホワイトシャツ、デニムなど
    ベーシックなファッションアイテムをRainだけのスタイルでラフに着こなしてラフで自然でキュートな男の定番を見せた。

    4年ぶりに行ったソウル単独コンサートを盛況に終え広州と上海、香港など2度目のワールドツアーの日程を控えている。

    グラビア撮影と共にインタビューで彼は「以前はトークショーやバラエティーにもたくさん出たが、
    この頃は話をすることがあまりない。1人で遊ぶ隠遁生活が好きだ」と話した。

    ニューアルバムも準備中であるRainは「まもなく出る今回のアルバムは、プロデュースを直接すべてやったし、
    これが僕のデビューアルバムという気持ちであらゆる最善をつくして作っている。
    大衆の目と期待値が高まって、考えなしになんでもはできない。
    大衆の目は鋭いから」と、プロらしい面を見せた。

    一方、キュートな男Rainのグラビアとインタビューは『Singles』1月号と、
    『Singles』の公式ホームページ(www.thesingle.co.kr)で会うことができる。
    1. 272.  Rain(ピ)、「家族のためならアルバイトもできる」  
    2. 2015-12-18


    歌手RAIN(ピ)が、家族への切ない気持ちを表した。

    ファッション誌「Singles」とのインタビューで「人生で絶対諦められないことを1つ挙げてほしい」という質問に
    「家族のためなら、今持っているもの全て捨てて、アルバイトからもう一度始めることもできる。
    愛する人と一緒にいる時が一番幸せだ。結局それが僕だ」と答えた。

    Rain(ピ)はカムバックを控えてニューアルバムを準備している。
    「すぐに発売する今回のアルバムは、韓国ファンのためのものだ。
    プロデュースを直接すべてやり、これが僕のデビューアルバムという気持ちで真心を尽くして作っている。
    大衆の期待値が高くなり、むやみなことはできない。大衆の目は刃物」とプロ意識を誇った。

    一方、Rain(ピ)のグラビアインタビューは「Singles」1月号に掲載される。
    1. 271.  RAIN、広州と上海で巡回公演開催  
    2. 2015-12-16


    RAINが巡回コンサートのため中国広州と上海を訪れる。

    15日、上海解放日報やテンセント芸能など中国メディアによると、
    RAINが今月19日と26日にそれぞれ中国広州体育館と上海大舞台で
    『2015-2016 THE SQUALL』アジア巡回コンサートを開催すると報道した。
    すでに中国長沙と深センで巡回コンサートを盛況裏に終えており、
    3番目の舞台が広州、4番目の舞台が上海に決まったとテンセント芸能などが伝えた。
    長い間会うことができなかった中国南方のファンに爆発的なダンスと興奮の公演を満喫させてくれると報道した。

    RAINは今度の広州と上海の公演で約50メートルもあるステージを使って躍動的な舞台を見せることが知られている。
    また嵐が吹き荒れる雰囲気を演出するため12メートルものウォータースクリーンが特設されると伝えた。
    一方、RAINは今度の中国巡回コンサートを終えた後は、韓国、日本、東南アジアでも公演を行い、
    その後は北米でも『2016 THE SQUAL』というコンセプトの公演を行う予定。
    1. 270.  4年ぶり単独コンサート...バックステージ映像公開  
    2. 2015-12-14



    ピ(Rain)がステージに帰ってきた。4年ぶりに行われた単独コンサート『THE SQUALL』、
    その名前のように、彼の音楽とパフォーマンスは“突風”そのものだった。

    歌手ピは、12日午後7時、ソウル市松坡(ソンパ)区にあるオリンピック公園SKハンドボール競技場で、
    5000人のファンが集まる中、単独コンサート「THE SQUALL 2015-2016 RAIN-in SEOUL」を開催した。
    今回のソウルコンサートは、デビュー17年目の彼にとって新たな歴史を刻む意味深いものとなった。

    オープニングは彼の存在感同様強烈だった。公演の始まりを知らせる壮大なサウンドとともに表示された
    “RAIN IS BACK”という文字は、ファンの耳目を集めた。
    またこの日、ピはサプライズニュースとして、「来年はアルバムの発表とともに、ドラマや映画3本に出演する」、
    「今回は本当に“ピ(Rain)”らしい曲だ」と発表した。

    またピは、ネイバーVアプリを通じてバックステージ映像を公開し、公演開始前の舞台裏の緊張感も伝えた。
    なお、今回のソウル公演後、12月19日には広東省広州、その後も上海、湖北省武漢、香港など、
    中国及びアジア全域でコンサートを行い、ファンとの再会を果たす。 

    1. 269.  4年ぶりのソウル単独コンサート開催「来年はたくさんの活動に期待して」  
    2. 2015-12-14


    筋トレで鍛えた体を露出した。水に濡れながらセクシーな魅力をアピールした。
    練習を通じて体得した柔軟な動作を披露した。
    サングラスをかけた時と外した時のイメージに差を付けた。ステージ上のRAINからは余裕が溢れた。

    歌手RAINとして4年ぶりにステージに戻ってきた。

    ソウルオリンピック公園内SKハンドボール競技場でRAINの単独コンサート
    「THE SQUALL 2015-2016 RAIN in SEOUL」を開催した。
    すでに中国で2ndワールドツアーを始めたRAINだが、今回の公演は除隊後初めての4年ぶりの韓国公演だ。

    この日、デビュー曲「悪い男」「太陽を避ける方法」「It's Raining」「Rainism」「LA SONG」など計24曲を選曲した。
    RAINは約150分の公演全般に濃艶なコードを入れた。



    RAINは「It's Raining」「I'm Coming」「HIP SONG」でオープニングステージを飾った。
    歌手RAINの色が最もよく現れた曲「It's Raining」を選び、ファンに自身の存在感を証明しようとした。

    最初から情熱的に走ったRAINはもっと熱く反応するように観客を誘った。
    初々しいイメージの代わりに熟練さに集中したRAINは、
    30代の男が見せられる成熟した雰囲気をアピールした。セクシーな振付けをほぼすべての曲に盛り込んだ。
    それが登場するたびに女性観客の歓声が上がり、フラッシュが炸裂した。
    ついにRAINは上着を脱ぎ、そのまま水に濡れながらバラード曲「僕は」を絶叫するように歌った。

    RAINはステージと同じくらい余裕溢れるトークも披露した。
    「僕、今回のコンサートを控えて一生懸命にボーカル練習をした。
    僕はもともとダンスではなく、歌で歌手になった」と話した後、
    「みなさん、信じていない表情だけど、後でパク・ジニョン兄さんに聞いてみればいい。僕は顔でも選ばれた」と続けた。

    ファンが笑うとRAINは「僕の顔がそれほどでないことは僕も知っている。だから僕はダンスと体じゃないといけない。
    だから一生懸命に筋トレをして体を鍛えている」とまとめた後、笑った。
    RAINは公演の間、ずっとファンとのコミュニケーションに注力した。
    熱心にダンスをする間に自身の姿を撮ろうとするファンを配慮した。一緒に歌を歌い、ジャンプできるように励ました。
    1階のスタンディング席に近づいてセルフショットを撮ったり、ウィンクをしながらファンを喜ばせた。

    RAINは「2006年、そして2015年にワールドツアーをした。もう10年ぶりだ。ステージに立つたびに感無量だ。
    来年僕は35歳になる。もちろんまだ若い」と話を始めた。

    続いて「ダンス歌手としては容易じゃない。今後2~3年くらいはやっていけるだろう。
    もちろん今後体をちゃんと管理して長くやってもいいけど、
    一番体の状態がいい時に、拍手される時に去りたい」と言い、ファンを残念がらせた。

    しかしRAINの考えははっきりとしていた。「体が一番いい時に去りたい。正直、メンテナンスがとても大変だ。
    腹筋がなくなると、太ると反応が良くない。僕は全盛期のみ体を見せたい」とし「歌手を辞めるという話ではない。
    バラード歌手やより重厚な感じで戻ってくる」という計画も付け加えた。AINは2013年7月に除隊し、
    2014年1月に6thフルアルバムを発売し、ドラマに出演しながら活動を続けた。
    しかし2015年には国内より、海外活動に注力した。
    RAINは2016年には国内で精力的な活動を繰り広げると予告した。

    RAINは「来年にはアルバムを発売し、ドラマと映画にも出演する。3つの分野でカムバックする。
    来年夏まではアメリカツアーが予定されている。韓国でのコンサートはその後にできそうだ。
    時間があれば全国ツアーも考慮する」と話した。

    来年初旬に発売されるニューアルバムに対してRAINは「最もRAINらしい曲で戻ってくる。
    本当にRAINだからできる、ステージを壊す感じのステージになると思う。
    もう1曲は素晴らしいアーティストと一緒に作業した。
    楽しみにしてもいい。完成度を高めるためにアルバムの作業が長引いた。来年1月や2月くらいになると思う。
    来年には本当にたくさん活動するつもりだから楽しみにしてほしい」と自信を示した。